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JOURNAL

ジャーナル

TOPICS 2020.04.06

RYOZO BAND

RYOZO BAND×RADIALL

RYOZO BAND(リョウゾウバンド)とのコラボレーションTシャツが発売致します。

RADIALLと親交の深い、ベーシスト、大林亮三が率いるRYOZO BANDの1stアルバム発売を記念して作成されたファンクネスな一枚。
LAチャイナタウンのLOW RIDERをイメージしたグラフィック。

 

 

 

*RYOZO BAND
DJ MUROに見いだされ、世界中のフロアを躍らせる、大林亮三(from SUNABAGUN.)によるバンドRYOZO BAND。
これまでリリースした7インチはオーストラリア、ヨーロッパ、イギリスのファッションショーをはじめ、レコード屋やラジオ局(ジャイルス・ピーターソンのWORLD WIDE FMなど)にもピックアップされてきた。

カリビアンディスコやブラックムービーのサントラを意識して制作されたという今作は、大林亮三が独自の視点で捉えた東京(=コンクリートジャングル)を濃密にファンクで表現した一枚。

 

 

 

*大林 亮三 (おおばやし りょうぞう)
1990年9月7日生まれ  10代の頃より、地元である藤沢市のジャムバンド・シーンを中心とした音楽の洗礼を受け、ソウル、ファンク、レアグルーヴ、ジャムバンド、レゲエなど様々な音楽に触れる。2015年5月にはリーダーバンドRYOZO BANDにてDJ MURO(King OfDiggin’)プロデュースによる7inchをリリース。 2016年12月にも同リーダーバンドにて2nd 7inchをリリース。 リーダーバンド以外にもセッションワークではアンダーグラウンドからメジャーアーティストまでの活動やサポート、そしてJazz Funkプロジェクトにてロンドン、パリなど海外での演奏経験もありとベーシストとしても国内外ともに活躍の幅を広げている。他、セッションワーク以外にもアパレル・ブランドISSEY MIYAKEのタイアップ映像の音楽制作や CASIO、mixiなどといった大手企業にも楽曲提供を行う。2017年には、JAZZ/HIPHOPバンドのSANABAGUN.に加入し全国ツアーやメジャー流通の制作なども重ね、更に精力的な活動を広げている。